管理者 - 大分で海洋散骨 一般社団法人まるっと終活大分支援協会 - Page 6

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実家じまい

「帰る故郷は大分」と願う方から 海洋散骨のご依頼

故郷へ死後に還る選択 あなたにとって“故郷”といえるのは、どんな場所ですか。 生まれ育った場所を思い浮かべる方もいれば、成人してから長い時間を過ごした場所を故郷のように感じる方もいるでしょう。初めて訪れた場所で心の安らぎを得て“故郷”だと感...
墓じまい

私が大分県で“墓じまい”と“海洋散骨”を始めた理由  

大分で海洋散骨を始めた理由 皆さんこんにちは。まるっと終活大分支援協会の代表理事の木原です。この記事では、私が現在の活動に至るまでの経緯をお伝えしようと思います。大分出身の方には、共感していただけるのではないかと思います。都会の生活の中で、...
大分県/海洋散骨の報告

自分の代で終わりだから/自宅供養中の遺骨を海洋散骨(大分市)

もう後が続かいないから自然葬を選びました。 ご自宅で供養されていたご家族の遺骨3柱をお預かりして代行で海洋散骨をとり行いました。 依頼されたのは50代の男性。高齢のお母さんと暮らしています。長らくご自宅で供養されていたお父さんを含む3柱をお...
お墓について

母を見送る父と娘/大分で海洋散骨

父と娘が墓を建てない理由とは?大分で海洋散骨 お墓を持たない選択として注目されている「海洋散骨」ですが、もともと、「先祖のお墓」という概念は火葬が浸透してから(戦後以降)の文化と言われています。大分県では昭和40年代頃までは、まだ、「土葬」...
お客様の声

父の元同僚を見送る/大分市海洋散骨

こんにちは。代表理事の木原です。先日、ご主人を亡くした女性から、お見送り海洋散骨を依頼されました。 今回の依頼は大分市内の女性。ご主人は生前、先祖のお墓ではなく海洋散骨を希望していたそうです。お墓を持たない選択をしたそうです。ご主人の意を汲...
お墓について

納骨堂じまい/東京からの海洋散骨の依頼

大分で納骨堂じまい 高度成長期の時代、大分から東京へ出て行った人たちがいます。そういう人たちは現在70代。東京で恋をして結婚し、子供を育て、家を建てました。そこには、アタリマエですが、故郷の両親や祖父母はいない訳で、お墓を建てる必要はありま...
墓じまい

先祖代々のお墓を『墓じまい海洋散骨』/大分県別府市

大分県別府市にある500年以上の歴史を持つ浄土真宗系の古刹で墓じまいを行いました。 大分県で墓じまい海洋散骨 私たちは、生涯の中で多くの重要な決断を経験しますが、「お墓じまい」はその中でも特に感慨深く、勇気のいる決断と言えるでしょう。 大分...
自然葬とは

海洋散骨のベストタイミング?時期に決まりはない理由とは

海洋散骨をする時期 近年、故人を偲ぶ方法として、海洋散骨が注目されています。その自然への還元と、形式にとらわれない手続きが魅力とされていますが、「海洋散骨はいつ行うのが良いのか?」という疑問をお持ちの方も多いでしょう。 先日、「これからお伺...
墓じまい

墓じまいをしないで放置したらどうなるか?

墓じまいしないで放置したらどうなる? 少子高齢化社会。お墓の承継が後に続かない家が増えています。子供がいても、嫁いでしまったので、いつか墓じまいをしなければいけないという家もあります。でも、なかなか行動に移せない、、、そんな人が増えています...
死後事務委任契約

おひとり様シニアこそ 死後事務委任契約を

大分で1人終活 未婚や離婚、死別など、さまざまな状況で、おひとり様で暮らすシニアの方が大分県にも増えています。誰にも気兼ねせず、自由にシニア期を楽しみ、イキイキと過ごしている方が多くいらっしゃいます。ただ皆さん、自分が亡くなった後のことは少...