大分県/海洋散骨の報告 代行海洋散骨 自然葬に決まった時期はありません。火葬後翌日に海洋散骨される方もいますし、四十九日の後に自然葬される方もいます。33回忌が終わり自然に還す方もいます。昔ながらの自然葬には「いつまで」という決まりはありません。今回は、火葬後翌日のご家族の方か... 2023.03.02 大分県/海洋散骨の報告
大分県/海洋散骨の報告 宮崎県からの粉骨のご依頼 宮崎に住む女性からの依頼で、長年自宅供養している両親のご遺骨をコンパクトに粉骨して欲しいという相談でした。私たちは、ゆうパックで送ってくれたご遺骨を乾燥殺菌してパウダー状に粉骨します。その後、水溶性紙袋に入れ、真空パックして化粧箱に入れてお... 2023.02.26 大分県/海洋散骨の報告
大分県/海洋散骨の報告 お母さんいってらっしゃい!また会おうね 県外からの依頼で、ご家族で「お見送り海洋散骨」のお手伝いをしてきました。お母さんの生前からの願いで「海洋散骨」を希望されていたそうです。お母さんを中心に大変仲の良いご家族でした。海洋散骨は、決まって皆さん笑顔で故人様をお見送りされています。... 2023.02.18 大分県/海洋散骨の報告
大分県/海洋散骨の報告 50年前のご遺骨を海洋散骨で自然に還す 墓じまいのご依頼で、お墓の中の50年前のご遺骨を代行で海洋散骨を承りました。昔は自然葬だったから誰しも大自然に還っていたのですが、骨壺文化となった昭和の時代からは誰かの手によって自然に還す必要があります。私たちは、自然に還すお手伝いをしてい... 2023.02.16 大分県/海洋散骨の報告
大分県/海洋散骨の報告 戦争で亡くなった御主人のもとへ 東京で暮らすご家族からのご依頼で「お見送り海洋散骨」をとり行いました。ご依頼者のお母さまが亡くなり、火葬した翌日にご遺骨をお預かり。次の日にご家族でお見送り海洋散骨のお手伝いをしました。故人のご主人は、第二次大戦時に海で亡くなられたそうで、... 2023.02.15 大分県/海洋散骨の報告
お墓について 墓を考える 『現代の墓を考える』少子高齢化による人口減少、戦後最大の多死社会、高齢者の介護を高齢者が行う老々介護など、高齢化社会における問題は様々ありますが「お墓の問題」もその1つでしょう。子供がいない人や、1人娘でお墓を継承できない人もいます。また、... 2022.12.12 お墓について
大分県/海洋散骨の報告 お手紙を海に流してキチンとお別れができました お母さまが生前から「海洋散骨」を望んでいたそうで、四十九日後にご家族でお見送り海洋散骨にご一緒しました。粉末状にしたお母さまのご遺骨を息子さん兄弟が順番に別府湾に散骨、お花(献花)と一緒に、それぞれご家族が書いたお手紙(水溶性紙:水に溶ける... 2022.11.15 大分県/海洋散骨の報告
大分県/海洋散骨の報告 ヨーロッパからの依頼 大分で海洋散骨。日本全国から、大分にゆかりのある方々の海洋散骨(自然葬)のお手伝いをしてきた当協会ですが、遠くはイギリスからのお客様もいらっしゃいます。大分にゆかりのある方がイギリスで亡くなり、イギリス人のご主人、お子さまたちがご遺骨を持っ... 2022.09.21 大分県/海洋散骨の報告
大分県/海洋散骨の報告 別府湾散骨/3回忌を終えてから海洋散骨 代行で海洋散骨を執り行いました。自宅供養されていたご主人の3回忌が終わり、ご主人のお誕生日を一緒に過ごされた3日後に自然に還すお手伝いをしました。 2022.09.15 大分県/海洋散骨の報告
大分県/海洋散骨の報告 大分県別府湾/墓じまい+海洋散骨/代行散骨8月17日 墓じまいの依頼を受け、先祖墓を撤去して更地に戻しました。お墓の中にあるご遺骨を代行で海洋散骨をしてきました。当日は風もなく、穏やかな海でした。今回からクリスタルボウルミュージックを流しながら散骨。散骨後は、献花と合掌をして、スナップ写真を依... 2022.08.24 大分県/海洋散骨の報告