自宅で供養していた父の遺骨を姉妹で分骨することにしたそうです。
お父さんが無くなって1年半、骨つぼのまま自宅で供養していたそうです。遺骨の入った骨つぼを当協会へ持ち込み、乾燥してパウダー状へ粉骨。粉骨した遺骨を姉妹分の2つに分骨しました。パウダー状の遺骨は湿気を帯びやすいので、水溶性の紙袋に入れた後に真空パック。真空パックした遺骨を、厚さ約5センチの化粧箱に入れてコンパクトサイズに。化粧箱に入れて自宅で供養となります。骨つぼから化粧箱へ遺骨が変わりました。見た目も、サイズも変化してより供養しやすくなったと喜んでいただけました。

大分で粉骨のご相談はこちらから↓費用は2万2千円(税込み、骨つぼ処分代込み)

