粉骨

自宅供養していた父の遺骨を2つに分骨/粉骨して真空パックへ(40代女性)

大分で遺骨をパウダー粉骨サービス

自宅で供養していた父の遺骨を姉妹で分骨することにしたそうです。

お父さんが無くなって1年半、骨つぼのまま自宅で供養していたそうです。遺骨の入った骨つぼを当協会へ持ち込み、乾燥してパウダー状へ粉骨。粉骨した遺骨を姉妹分の2つに分骨しました。パウダー状の遺骨は湿気を帯びやすいので、水溶性の紙袋に入れた後に真空パック。真空パックした遺骨を、厚さ約5センチの化粧箱に入れてコンパクトサイズに。化粧箱に入れて自宅で供養となります。骨つぼから化粧箱へ遺骨が変わりました。見た目も、サイズも変化してより供養しやすくなったと喜んでいただけました。

大分で遺骨を粉骨作業サービス
大分で遺骨を粉骨作業サービス

大分で粉骨のご相談はこちらから↓費用は2万2千円(税込み、骨つぼ処分代込み)

https://oita.hp.peraichi.com/funkotu

終活のご相談は まるっと終活大分支援協会 にお任せください!

一般社団法人まるっと終活大分支援協会は、大分県を拠点に、墓じまい・海洋散骨・仏壇処分をはじめとする終活のお悩みをまるっとサポートする団体です。

お墓のこと、仏壇のこと、ご遺骨のこと、遺品のこと。それぞれを別々に相談するのは、時間も手間もかかります。当協会では、ひとつの窓口でまとめてご相談いただけます。

「供養は自宅、埋葬は自然へ。」という考えのもと、ご本人とご家族の想いに寄り添いながら、納得のいく供養のかたちを一緒に考えます。まだ何も決まっていなくても大丈夫です。

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記事監修

代表理事 木原寛

この記事の監修者:

木原 寛(一般社団法人まるっと終活大分支援協会 代表理事/
一般社団法人終活みんなのひろば 理事)

終活支援の専門家

海洋散骨・墓じまい・仏壇処分を通じ終活を支援。自然葬の普及と自然葬墓地の開発に携わり、後継ぎに負担を残さない供養を提案。供養は自宅、埋葬は自然へ。その選択肢を地域に広げている。

大分県で活動する有志の団体。大分で海洋散骨、自然葬の第一人者

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