3月, 2024 - 大分で海洋散骨 一般社団法人まるっと終活大分支援協会 - Page 2

2024-03

終活

【相続問題】亡くなった父には、認知した子がいた

突然現れた法定相続人 まるっと終活大分支援協会には、終活や相続、供養にまつわる様々なご相談をいただきます。その中には、親の看取りを通じて、思わぬ事態に遭遇したというケースもあります。自身の死後について「なんとかなる」「誰かがやってくれる」と...
大分県/海洋散骨の報告

お墓の引越しから海洋散骨まで/別府市明礬(70代女性姉妹)

高齢者姉妹の墓じまい 高齢者姉妹からの相談でした。両親が眠るお墓(両親が建立)を、後が続かないから「墓じまい海洋散骨」をしたいという依頼でした。山の中にあるお墓の墓じまい海洋散骨の依頼でした。 お墓の承継者が女性しかいない場合、お墓じまいを...
終活

シニアにおすすめ年賀状じまいの仕方/大分で終活のお手伝い

人生も後半になると手放し『おしまい』にすることも大切です。 「また年賀状、来年も年賀状。。。。」今年は思い切って『年賀状じまい』をしてみては? 年賀状じまいはネガティブに考えなくても大丈夫です。 これまで生きてきた人間関係を見直すいいきっか...
粉骨

粉骨とは?大分で遺骨をパウダーにします/葬儀社からの連絡

大分で粉骨サービスまるっと終活大分支援協会 別府市にある葬儀社からの問い合わせでした。「本日火葬した方が粉骨を希望されています。翌日にはお引渡しできますか?」という内容でした。火葬した日に、そのまま当協会へご遺骨をお持ち込みされ、翌日にはお...
粉骨

自宅供養していた父の遺骨を2つに分骨/粉骨して真空パックへ(40代女性)

大分で遺骨をパウダー粉骨サービス 自宅で供養していた父の遺骨を姉妹で分骨することにしたそうです。 お父さんが無くなって1年半、骨つぼのまま自宅で供養していたそうです。遺骨の入った骨つぼを当協会へ持ち込み、乾燥してパウダー状へ粉骨。粉骨した遺...
大分県/海洋散骨の報告

火葬翌日に母のお見送り海洋散骨/30代3兄弟からの依頼

火葬の翌日に母を見送る それぞれ大分県外で暮らす3兄弟。亡くなったお母さんを兄弟で見送る姿が印象的でした。 3人が集まる日は限られています。それぞれ県外で暮らし、仕事を持つと全員が休みを合わせることはなかなか出来ません。ご依頼があったのは、...
自然葬とは

国東市社会福祉協議会/出張終活セミナー/墓じまいと海洋散骨について

国東市社会福祉協議会の依頼で終活セミナー墓じまい海洋散骨について説明 国東市社会福祉協議会主催の出張終活セミナーが、国東地域で注目を集めています。このセミナーは、最近急速に増加している「死後事務委任」と「墓じまい」に関する問い合わせに応える...
終活

【大分での相続】高齢化するきょうだいの共有関係を解消

大分で共有財産を解消 まるっと終活大分支援協会には、終活や相続、供養にまつわる様々なご相談をいただきます。その中には、相続対策のご相談もあります。終活や相続、お墓、家じまいの問題に関しては、専門知識も必要になってきます。ここでは、70代女性...
粉骨

大分で粉骨パウダーサービス/墓じまい遺骨整理で4柱→1つの骨つぼへ(40代女…

大分で墓じまい遺骨整理粉骨パウダーサービス 墓じまいで、お墓の中にある遺骨処分(遺骨整理)のため骨つぼ4つの粉骨パウダー化の依頼を別府市にお住まいの40代の女性から受けました。両親から承継した先祖のお墓。 依頼者の女性には息子さんがいますが...
粉骨

自宅供養していた父の遺骨/粉骨して真空パック(50代女性/大分市)

大分粉骨パウダーサービス 自宅での遺骨供養は、多くの人にとって特別な意味を持ちます。そこには、愛する人とずっと居たい、力になって欲しい、寂しい、、、など亡き家族との絆を感じることができます。しかし、時として環境の変化や生活の変遷によって、遺...