自宅供養中の遺骨を粉骨依頼/大分市40代夫婦より 2024 4/16 大分県/海洋散骨の報告 粉骨 2024-04-16 20年以上前に亡くなった弟さんの遺骨を亡き母が自宅で供養されていたそうです。そして、先日にお母さまが亡くなり、2柱を粉骨する依頼を受けました。弟さんのご遺骨は、代行海洋散骨へ。お母さまのご遺骨は粉骨後に真空パックと化粧箱へ納めて納骨堂へ。 粉骨して納骨堂へ 大分県/海洋散骨の報告 粉骨 URLをコピーしました! 建てたお墓は1度も使用せずに墓じまい/自宅供養中(代行海洋散骨・大分市女性88才) 東京からお見送り海洋散骨へ家族4名/30代女性より 関連記事 3人の息子と、かつて人生を共にした人。大分・別府湾で母を見送った海洋散骨 2026-09-08 大分市で仏壇処分|引っ越しを機に「自分の代で」と決断した女性の実例 2026-09-04 佐賀から大分・別府湾へ|三世代8人で母を見送った海洋散骨 2026-09-01 すべてを、手放さなくてもいい。 2026-08-25 別府湾にて代行海洋散骨を執り行いました 2026-07-19 大分市の高齢者施設で最期を迎えた身寄りのないおひとり様を、施設職員が海へお見送りしました 2026-05-12 【事例紹介】遠く鹿児島にある実家のお墓を、別府から日帰りで墓じまい代行 2025-08-15 【父・弟に続いて——豊後大野市からの依頼、母を海へ還す海洋散骨】 2025-07-05