自宅供養中の遺骨を粉骨依頼/大分市40代夫婦より 2026 7/22 大分県/海洋散骨の報告 粉骨 2024-04-162026-07-22 20年以上前に亡くなった弟さんの遺骨を亡き母が自宅で供養されていたそうです。そして、先日にお母さまが亡くなり、2柱を粉骨する依頼を受けました。弟さんのご遺骨は、代行海洋散骨へ。お母さまのご遺骨は粉骨後に真空パックと化粧箱へ納めて納骨堂へ。 粉骨して納骨堂へ 大分県/海洋散骨の報告 粉骨 URLをコピーしました! 終活の第一歩は、戸籍謄本の取り寄せから 東京からお見送り海洋散骨へ家族4名/30代女性より 関連記事 別府湾にて代行海洋散骨を執り行いました 2026-07-19 大分市の高齢者施設で最期を迎えた身寄りのないおひとり様を、施設職員が海へお見送りしました 2026-05-12 【事例紹介】遠く鹿児島にある実家のお墓を、別府から日帰りで墓じまい代行 2025-08-15 【父・弟に続いて——豊後大野市からの依頼、母を海へ還す海洋散骨】 2025-07-05 【誰にも頼れない私の終活——津久見市80代女性の墓じまいと海洋散骨】 2025-07-04 【母の故郷に還る——千葉の20代姉妹が託した海洋散骨の旅】 2025-07-03 【一人残された息子の選択——臼杵市の40代男性より代行海洋散骨】 2025-07-02 【70代兄弟が見送った、両親への最後の贈りもの——墓じまい海洋散骨の記録】中津市より 2025-07-01